XHTML名前空間 : XHTML
XHTML名前空間の覚書。XHTMLはXML文書なので名前空間を指定できます。XHTMLはルート要素であるhtml要素に名前空間(http://www.w3.org/1999/xhtml)を指定します。
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
日本語の場合は、html要素を以下のようになります。
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">※1
※1:XHTML1.0では、後方互換性のためにlang属性でxml:lang属性と同じ値を指定します。XHTML1.1ではlang属性は廃止されます。
名前空間の詳細については下記のサイトで分かりやすく記載されています。
»XML名前空間の簡単な説明
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