多言語ファイル pot,po,mo : WordPress
WordPressのpot,po,moファイルの覚書 参考サイト »WordPress 多言語対応の仕組みと翻訳作業 — その1 « 道草録 [希哲館] »WordPress › フォーラム » テーマ「default」内に有る、kubrick.pot 等の役割に関して 上記にとても分かりやすい記事がある。 以下、自分なりのまとめ。 WordPressはPHP-gettextという仕組みで多言語化を行っている。ファイル
potファイル : poファイルの元になるファイル(テキストファイル) poファイル : potファイルに翻訳文を記入したファイル mo : gettextによりpoファイルから作成されたバイナリファイル。WordPressが参照するファイル。テーマからの利用
_e関数 : 値を出力 __関数 : 値を返す 2.7.1 例) _e(“(more…)”) ⇒ (続きを読む…) と表示される。テーマ別言語ファイル
_e(“(more…)”,’mytheme’) 上記のように書くとテーマにあるmoファイルを参照する。 第2引数を省略すると/wp-content/wp-content/languagesディレクトリに配置された言語ファイルを参照する。関連記事
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