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オーサリングによるマスクの基礎 : Flash

投稿日 : 2008年8月18日 | 更新日 : 2010年09月15日 前のページへ戻る

Flashのオーサリングを使ったマスクの覚書(Flash MX 2004)。

マスクする側

オーサリングを使ったマスクレイヤーの作成方法は2通りある。
  1. レイヤーを[右クリックメニュー]して、マスクを選択。
  2. レイヤーを[右クリックメニュー]→[プロパティ]→[レイヤーのプロパティ]で、マスクを選択。
(1)と(2)の違いは、(1)は直下のレイヤー(のみ)が自動的にマスクの対象になるのに対し、(2)の方法はマスクの対象を設定したレイヤー(複数可能)をマスクの対象とする。

マスクの対象(マスクされる側)の設定

レイヤーを[右クリックメニュー]→[プロパティ]→[レイヤーのプロパティ]でマスクの対象を選択。 »Flash/ActionScriptのマスク : ActionScript

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